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2010年10月

冬のボーナスで・・・

捕らぬ狸の皮算用をしてしまってます^^;
万年筆熱はまだまだ当分冷めそうにありませんな〜。
まあ妄想するだけならタダですし(笑)

次に欲しいなぁと思ってる万年筆は今のところ3本。
まずは舶来ものでペン先に安心感のあるアウロラから。
オプティマ バーガンディ EF
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[PEN HOUSEより転載]

これはでも必ず店頭で字幅の確認をしないとですね^^;
ルナのF字が比較的細いので期待はしてるのですが。
オプティマはなんといってもアウロラレジンの美しさですよね〜。
とくにこのバーガンディはまさに一目惚れでした。
青にも興味があったのですが店頭で見くらべた感じだと、
バーガンディの方が色に深みがあって好みでした。

次はパイロットのエラボー SEF
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[PEN HOUSEより転載]

軸色は4色展開ですが赤がけっこう綺麗かなと。
あとはこのエラボー独特の軟調ペン先に興味津々です。
ぜひ店頭で試し書きしてみたいです(≧∇≦)

最後はセーラーのプロギアスリム 細美研ぎ
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[PEN HOUSEより転載]

細美研ぎにものすごく興味があるんです!
どれくらい細いのか!?って感じですねw
細美研ぎのペン先をラインアップに入れてる商品は他にもありますが、
どれもけっこうゴツいものばかりで、
プロフェッショナルギアスリムが一番手頃な大きさっぽいです。
でもプロギアスリムだと軸色は赤だけみたいですね。
この赤も綺麗で好きですが。

今回は図らずも赤軸の万年筆ばかり候補にあげましたが、
今のところ持っていない軸色だしやっぱ次は赤がいいかも。
お値段的には国産がやっぱり手を出しやすいですし、
ペン先に圧倒的な安心感があるから有利かな〜。
細さ的にも性能的にも。
国産品ってほんとうに優秀ですよね♪

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字幅比較

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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

先週お話してた私の手持ちの各万年筆の字幅比較です^^
(ついでに色彩雫の色比較も)

結論からいいますと、
ブルー・オー・ブルー残念でしたorz
想像以上に舶来のEFは太かったーーーー(´;ω;`)

しかもはじめはなんだか妙にひっかかりのある書き味だったので、
もうひたすら紙の裏表に20枚以上連続"の"の字を書きまくって、
なんとかスムーズな書き味をゲットした次第です。
でもやっぱりペンクリに行って軽く調整してほしいですね・・・。

舶来ものはアウロラに続き2本目だったのですが、
アウロラが全く問題ない優等生だっただけに、
ペリカンのダメっぷりに呆れるばかりです;;
まあまともに書けるだけまだマシなのかなーとも思いますが。
書き出しのスキップとかもほぼないですしね。。
(全然ないわけじゃありませんが・・・)

とまあ、ペリカンには若干がっかりした先週末でしたが、
色彩雫の「露草」には大満足!ほんとに綺麗な青です^^♪
その他の色彩雫もどれもお気に入りの色ばかり。
深緑だけちょっと今はお休み中ですが^^;
ちょっと吸入しにくい瓶が難点ですが、
色はほんとに素敵なものばかりで他のも欲しくなっちゃいますね〜☆

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プレラ透明軸

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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

結局池袋の伊東屋で色彩雫の「露草」を買ってきました。
早速ブルー・オー・ブルーに入れてみましたが、
ほんとに綺麗な「青」ですね〜気に入った!^^

で、写真はその池袋の伊東屋で見つけたプレラ。
透明軸なんてあるんですね!?
限定商品と書いてありましたが何の限定なんだろ?
伊東屋限定?期間限定?数量限定???

コンバーター付きでなんかお得感ありまくりだったので、
うっかり買ってしまいました^^;
あああ、貯金が順調に減っていきます・・・

通常のプレラと同様、FとMの2種類。
キャップの天ビス部分と本体の尻軸の色が15色くらいあります。
色の違う部分が、Fは不透明、Mは半透明でした。
半透明のMの方が綺麗だったんですけど、
F字がほしかったので不透明の方で。
色はインクの色とケンカしなそうなので無難に白で。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

しかし国産F字ってのはほんとに細いですね〜。
手持ちのグランセ(EF)より細いくらいです。
ペン先の材質の違いで変わってくるのかな?

また後日、字幅の比較画像など載せてみたいと思います^^

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Pelikan blue o' blue

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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

どんより曇り空でちょっと室内は暗いですが、
ミニ三脚の威力を最大限活用しつつ撮影しましたよ^^

ペリカン スーベレーンM800の特別生産モデル、
「blue o' blue(ブルー・オー・ブルー)」です!(≧∇≦)
美しいそのボディをたっぷりご堪能くださいませ〜♪

前回のルナに引き続き、こちらも半透明のレジンです。
「blue o' blue」の「o'」はoverの意だそうで、
「青に青を重ねた」という意味になるそうです。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

キャップも胴軸と同じレジンなのですが、
インナーキャップは不透明みたいですね。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

私にとって初のペリカン万年筆なので実物は知らないのですが、
通常のペリカン万年筆の天ビスはペリカンが印刷されてるそうです。
ブルー・オー・ブルーの天ビスは彫ってありますね。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

立派な18金ロジウム装飾のニブ!大きいです!
字幅はEFにしました。果たしてどれくらいの太さなのか・・・。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

手持ちのグランセと比較。
色もデザインもどことなく似てますねw
長さは同じくらいですが太さが全然違います。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

ニブの大きさもこんなに違います!
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

ルナはインクもすぐに決まったのですが、
ブルー・オー・ブルーはまだどのインクにするか迷ってます。
届く前は色彩雫の「月夜」にしようと思ってたのですが、
実物を見たら「月夜」のちょっとくすんだ青は違うな〜と思って。。
ペリカンのロイヤルブルーやブルーブラックも考えましたが、
一番ぴったりくるのは色彩雫の「露草」かな〜とも思ったり。。
「露草」持ってないんだけど・・・w

ペンの重さや重心バランスは実際に書いてみないと何とも言えませんが、
想像してたより「巨大すぎる」という印象はありませんでした。
グランセとほぼ同じ長さだしね。
本体だけでも長さは十分なので尻軸にキャップをささずに使えそうです。

早くインク入れて書いてみたいな〜^^*

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速報!

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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

ペリカンのブルー・オー・ブルーが届きました!(≧∇≦)
夕方届いたので照明下での撮影になってしまってます・・・
太陽光のもとで撮影したいので詳しいインプレはまた後日!

それにしてもふつくし〜〜〜(*´д`*)

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クオバディスの手帳

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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

先日のエントリでは無印さんに手帳作って〜などと書いてましたが、
実はその前にAmazonで手帳を注文してました。

私はここ2〜3年くらい、
リラックマのマンスリータイプの手帳を使ってました。
うすーいヤツです。
携帯するのにでかくて重いのは邪魔だし、
そもそも専業主婦なのでたいして予定もないし^^;

でも今年、万年筆を購入して以来、
とにかく何かに書きたいと思うようになりました。
それで「なんかいろいろ書き込める手帳がほしい!」となった訳です。

どうせ買うなら万年筆の筆記に向いてるモノがいいなと、
あちこちのサイトやブログで調べた結果、
クオバディスの手帳が何やら定番ぽいことが判明。
紙質も厚くてしっかりしててインクも裏抜け知らずらしい。

そのクオバディスの中で一発で気に入ってしまったのが、
エグゼクティブというタイプのもの。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

16cm×16cmの正方形の形が何より気に入ってしまいました。
肝心のフォーマットですがバーチカルタイプという、
見開き1週間で縦軸に時間の目盛りがあるタイプです。

専業主婦の私にはこの時間軸は必要ないのですが、
某ブログ主さんがエグゼクティブの時間軸を
あえて無視した使用法を披露していてなるほどと思った訳です。
日付の下の時間軸の欄を箇条書きのメモ欄として使うんです。

実は手帳を使うに当たり、
家計簿的なメモも取って行きたいと思っていたので、
この使い方は私にとっては本当に画期的なんです。
だったら家計簿使えばいいじゃんと思われるかもしれませんが、
それじゃーつまんないんですよ!(笑)
あとはその日の備忘録や夫の予定なども書いて行こうかと。

とりあえずこのエグゼクティブは家の中で使う用にすることに。
(でかくて重いので)

さて、じゃあ外出時は手帳を携帯しないのかというと、
いくら専業主婦でもそれはちょっと不便です。
なのでせっかくだから軽くて薄い手帳も一緒に購入しました。
ビソプランというマンスリータイプの手帳です。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

エグゼクティブは落ち着いたブラウンなので、
こっちはかわいいピンクをセレクト。
パウダーピンクという名前の割に濃いめのピンクですがw

これまでそれほど手帳を活用してこなかった私が、
いきなり2冊も使いこなせるのか?と若干不安ではありますが、
とりあえず来年1年間使ってみようと思います。

某ブログ主さんも言ってたことなんですが、
この手帳が自分に向いてるなーと思ったら、
専用のリッチな革カバーを手に入れたいなと思ってます^^

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無印の滑らかな書き味シリーズ

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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

昨日、無印良品にふらふらっと遊びに行ったら、
こんな新商品が出てました。
「滑らかな書き味のノート」「滑らかな書き味のノートパッド」

なかなか興味をそそるネーミング&紹介文だったので
思わず買っちゃいました。だってこんなこと言ってるし↓
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

万年筆でも筆記可能とな。
透けたり裏抜けとかしないということなんですかね??
それはぜひ買わねばと思ったわけです。

紙の色はほんのりクリーム色。高級感ありますね。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

ノートパッドの表紙の折り返し部分。
こんな感じで折り目がついてます。ロディアっぽいです。
根元に切り取り用のミシン目があってピリピリっと切り取れます。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

ノートは糸かがり綴じってヤツですかね?
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

この綴じ方だと180度開けて使いやすいですね。
それ以前になんか高級感あっていいですw
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

さて、気になる万年筆での筆記!
試したのは以下のペンとインク。
 ・パイロット グランセ(EF)色彩雫 山栗
 ・アウロラ ルナ(F)色彩雫 夕焼け
 ・ペリカーノ ジュニア(中字)色彩雫 紺碧
書いた感じは確かにさらさら滑らかで書きやすかったです。
滲みもなく色も綺麗に出ていい感じ。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

さてさて裏からは・・・見えますね〜。
普通に紙を重ねた状態ならEF山栗でも見えます。
まあ紙の厚さ的にこれくらいは当たり前かな。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

裏抜けはというと、これはけっこう頑張ってます。
ペリカーノJr.紺碧はさすがにちょっと裏抜けしかけてますが、
かなり健闘してるんじゃないでしょうか。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

多分細いペン先ならたいていの色が大丈夫だと思います。
太いペン先でインクフローたっぷりだとさすがにキツいかな。
この紙で手帳作ってくれないかな〜無印さん。
手帳なら余程のことがない限り極細字使うことがほとんどだろうし、
かなり魅力的な気がします。。

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60D触ってきた

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[GR DIGITAL III]

昨日、吉祥寺にいく用があったので、
ヨドバシカメラにも寄って来ました。

ヨドバに行くからにはもちろんカメラコーナーに行かねば!
と最初から思っていた訳ですが、
ようやくEOS 60Dの実機をいじることができました。
近所の電器屋にはまだないんだもんな〜。

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[デジカメWatchより転載]

さて、実際に見て触ってみた感想なんですが、
まず想像以上に小さく見え、軽く感じました。

隣に50Dも一緒に展示されていたのですが、
並べるとほんとに60Dは小さいです。
デザインが丸っこくなったのもかなり影響してるようですね。
重さも、50Dとはわずか50gの差しかないのですが、
手に取るとほんとに軽い。
Kissと変わらないんじゃないか?ってほどです。
ついてたレンズがEF-S 18-55mmだからってのもあるでしょうけど。

バリアングルの液晶もすごく綺麗で便利でした。
うーん、思った以上にいいカメラですね。
時間がなくていじり倒すことはできなかったのですが、
ファーストインプレッションはかなりいいです。

半年くらい経てば価格もこなれてくるかな〜。
今は万年筆買ったばっかりで手が出ないし^^;
バイト代が入っているであろう、来春あたり狙ってみようかなw

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AURORA LUNA AUREA MINIMA

アウロラの限定生産品、ルナの万年筆を買っちゃいました!(≧∇≦)
私にとっては2本目の万年筆です。
6月頃、パイロットのグランセを買った時期ですが、
いろいろと万年筆のことを調べてるいるときに、
偶然どこかのサイトでこの万年筆を発見し、
文字通り一目惚れしちゃったんですよ〜。

限定品だしなかなか店頭ではお目にかかれないルナ。
いろいろ悩んだ末、ネットで購入することにしました。
お世話になったのはペンギャラリー報画堂さん。
他より安くて細字のFニブがあったのでこちらで購入しました。

さて、前置きが長くなりましたが写真たっぷり撮ったので、
開封の儀式から順にご紹介します♪
(枚数多いのでサムネイルは小さめにしました)

まずは報画堂さんの梱包。ペン1本にデカい箱です^^;
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

アウロラの外箱!これはかなりくたびれてますね。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

化粧箱!こちらは保存状態よいですね〜。ワクワク^^
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

化粧箱にはアウロラのロゴが型押しされてます。高級感あるな〜。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

いよいよ御開帳〜!おおおお〜!ちっちゃ!!(笑)
想像以上にちっちゃいです!でもかわいい〜^^
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

ビニールから出しました。
ホワイトマーブルレジンが綺麗〜ピカピカです。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

キャップのリング部分。AURORAの文字があります。
つーかグレカパターンの方撮ればよかった・・・orz
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

ルナのレジンは半透明です。キャップももちろん半透明。
ペン先が透けて見えるの分かりますか?
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

いよいよキャップをはずしてみます!
ペン先は18金ロジウム仕上げ。綺麗な銀色です。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

インク窓。胴軸自体が半透明だからインク窓なくても
インク残量はわかりそうですけど、アクセントになっていいですね。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

手持ちのグランセのペン先と比較してみました。正面から。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

横から。意外だったのですがグランセの方がニブが大きいんですね。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

全体の比較。長さはグランセの方がだいぶ長いです。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

軸の太さは圧倒的にルナの勝ち。
短いけどこの太さがあるからけっこう持ちやすいです。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

入れるインクの色は決めてたんです!
趣味の文具箱 Vol15にルナの記事が載っているのですが、
偶然私が持ってた色彩雫の夕焼を入れてたんですよ!
すごく綺麗だったので同じ色を入れてみました(≧∇≦)
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

キャップを閉じるとこんな感じです。
はぁ〜やっぱり綺麗だな〜。。
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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

今回はかなりテンション高めできました^^;
もうほんとにずっと欲しくて欲しくて悩んでたんですが、
やっぱり買って良かった!

肝心の書き味ですがもう文句なしに最高です。
舶来物のFニブなので少し太めですが、
滑らかにインクが流れて全くのストレスフリーですよ。
ネットで万年筆を買うのは初めてなので少し不安でしたが、
特に問題もなくホッとしました。
これからどんどん書いて自分の手に馴染ませようと思います^^

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万年筆のインク補充

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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

万年筆は定期的にお手入れ(洗浄)をした方がよいと言われてますが、
半年に1回とか3ヶ月に1回とか1ヶ月に1回とか説はバラバラ。
毎日使ってれば年に1回とかでも十分とも。
でも私は一応、インクが切れたときについでに洗ってます。
だいたいインクが切れるのが1ヶ月〜1ヶ月半くらいなので、
まあちょうどいいスパンかなと思います。
今はまだ持ってるのがコレ1本だからそんなことできるのかもw

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[EOS Kiss X2 / SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM]

インクはコンバーターを使って好きな色をその時々に選んでます。
今は秋だしセピア系の色彩雫「山栗」をチョイス。
落ち着いた焦げ茶色です。

それにしてもこういうテーブルフォト撮ってると、
やっぱりマクロレンズが欲しくなりますね〜w
今回はミニ三脚使用&半紙をレフ板代わりにしてみたり、
いろいろがんばってはみましたが^^;

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インド人のカレー屋さん

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[GR DIGITAL III]

ずいぶんご無沙汰してます。
すっかりサボってしまってましたが、
特に何か忙しかったという訳じゃないんですよ。

まあなんというか、
先月末はね・・・がっかりすることがあってね・・・
ライオンズ的なアレがね・・・;_;

そんなライオンズがリーグ優勝を逃した日の夜、
近所のカレー屋さんに行ってきました。
この時が2回目です。
相変わらずおいしかったです^^

夫はビール飲んでました。
エベレストっていうインドのビール。
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[GR DIGITAL III]

なかなかおいしかったそうです。
帰りは私が運転して帰りました。

は〜しかしまさかあそこから逆マジックとはなぁ。
・・・CSの応援がんばります(´;ω;`)

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